ダメージケアまでできちゃう白髪染めなんてあるの?白髪染めナビ

ダメージケアできる白髪染めって?

ダメージケアできる白髪染めとは?

 

 

白髪染めって髪を傷めたり、髪の水分を奪ったりするイメージがありませんか?

 

 

せっかく染めたのに髪の毛の水分がなくなってぱさぱさになってしまった経験は無いですか?

 

 

指通りが悪くなってギシギシしてしまったことはありませんか?

 

実はそれはかつての白髪染めのイメージなんです。

 

 

最新の白髪染めはかなり進化しています!!ダメージケアしながら白髪染めできてしまう商品があるんです!

 

 

その代表格が当サイトで紹介しているレフィーネ なんです!!

 

ダメージケアできる白髪染めとは?こちら モンドセレクション受賞の白髪染め【レフィーネ】

なぜダメージケアしながら白髪染めが出来るのか?

 

最近の白髪染めがかつての髪を傷める白髪染めと違うのはその成分なんです。

 

かつての白髪染めは髪を染めることに重点を置き過ぎていたので、かなり強い薬品を使用していたんですね。

 

ところが最近の自然志向に乗って、ブームになっているのが天然由来成分を活用した白髪染めなんです。

 

天然の成分なので、髪を傷めませんし、逆に髪に潤いを与える商品が増えているんですね。当サイトで紹介しているレフィーネ は非常に多くの美容成分によって作られた白髪染めなんです。

 

ダメージケアできる白髪染めのレフィーネとは?

 

 

 

 

ドイツ生まれのスヴェンソンが選んだ「レフィーネ」

 

ドイツは医学、工学のみならず、毛髪の分野でも先駆的な技術を誇る毛髪加工の先進国。

 

パーマやヘアダイ(染毛)といった技術もドイツで誕生しました。 スヴェンソンには、その卓越した毛髪技術と、長年の医学・科学的毛髪研究を活かしたノウハウ、そしてドイツならではのマイスター精神が息づいています。

 

レフィーネはそのマイスター精神を受け継ぎ、25年間にわたって培われた毛髪の専門知識と経験が息づいています。 また、髪の専門家としての知識とノウハウで、皆様の美と健康をサポートする毛髪専門企業としてのバックボーンが備わっています。

 

それではここで、レフィーネの開発秘話をご紹介します!!

 

<レフィーネ開発秘話>

フグのように腫れあがった妹の顔がきっかけでした。



私がレフィーネの開発にチャレンジしたきっかけは、妹の毛染め体験でした。

それまで何度も髪を染めていた妹ですが、ある日、使用中から違和感を感じ、翌日には顔全体がぱんぱんに腫れていたのです。


頭皮のかゆみもしばらく続き、それ以来妹は、ヘアカラーを使わなくなってしまいました。

その時、すでに私は美容専門メーカーとして、美容室で使う様々な製品にたずさわっていましたが、妹のフグのように腫れあがった顔を見て、その刺激の強さを改めて考え直しました。


「美容室のカラーは、髪や地肌へのダメージが多すぎるのでは?」


私は、低刺激で安全なものを創ることができないかと思い、軽い気持ちで開発に取り掛かりました。

ところが、いざ作り出してみると、多くの壁がありました。


染める効果を求めると、どうしても髪への負担は多くなり、
安全性を高めようとすればするほど、製造に手間と時間がかかってしまう。


髪染めは使用時に1液と2液を混ぜたり、手袋をはめたりするものが多いですよね。安全性を考えると、地肌に優しいこと、そして素手でも使えるくらいの優しさが必要でした。


「地肌に色がつかず、それでいて髪に染まる効果を持つ」


この相反する2つの条件をクリアできず、試行錯誤が続きました。

ヘアマニキュアも、考えましたが、「タール系」色素を多く使わざるを得ず、安全性と環境への優しさを考えるとこれも課題が残りました。


「より安心できて、環境にも良い」

「もっと簡単に、気軽に使えるもの」


開発に取り組んでから1年が経ち、2年が経ち、研究を続けたものの、いっこうに目標とするものができず、 ただ月日が過ぎていきました。

髪と身体への優しさを考えると、自然の色素が良いのですが、 これまでの条件を満たすものが見つけられずに苦戦していました。


そんなある時、私の妻がクチナシ染め(クチナシの実をつかって繊維を染める)の話を知り合いから聞き、偶然にもたどり着いたのが、「クチナシ色素」だったのです。食用にも使われるこの色素…… 「これは良いかも!」

私は、これに決めました。


そして、3年という開発期間を経て、日本で始めて、クチナシ色素を配合した、ヘアカラートリートメントが誕生しました。髪をいたわりつつ、艶やかな仕上がりで、素手で簡単に使える、環境にも優しい白髪染めクリーム。


レフィーネの製造は、非常に手間もコストもかかります。ですが、これなら、妹にも自信を持って、勧めることができる。


そして、今でも彼女は、レフィーネを愛用しています。


いくつになっても皆様には、美しい髪でいて欲しいと思っています。皆様にとって、レフィーネがお役に立てることを、願っております。


レフィーネ開発者 中田 一弘

 

ダメージケアできる白髪染めのレフィーネの口コミ

(神奈川県 M・Sさん)

商品を送って頂きありがとうございます! 早速使ってみました。ヘナと違って匂いが良くてびっくり。 気にならないどころか、ほんとに花のような香りでリラックスできちゃうくらい良い香りでした。以前使っていたヘナは、臭いがきつくて続けられませんでしたが、これはグッドです♪

(富山県 T・Yさん)

香りがいいですね。今までのものと違って良いと思いました。 手や腕についてしまったのですが、意外と簡単に落とせました。 使っている間はゴワゴワしたりしないので、 ヘナの匂いや感触が苦手な人は良いかも。髪質もとっても手触りがよくて、トリートメントとしての効果もバッチリです。

ダメージケアをしながら白髪染めができてしまうという優れた商品

白髪染めといえば髪が傷んだり、ゴワゴワしてしまったり、潤いがなくなってしまったりと、マイナスイメージが多い方が多いかもしれません。実際かつての白髪染めの多くはかなり強い化学薬品を使って髪の色素を無理やり抜いて、異なる色で染め上げていたので、髪が痛んで当然なんですね。強い化学薬品は髪の毛を痛めるだけでなく、ツーンとした嫌な刺激臭を放ったり、頭皮をヒリヒリさせたりと、やはり嫌な思い出ばかり残してきたのかもしれません。なにより、白髪染めという行為が重い腰を上げて、さあ始めるか!といって、ビニール手袋をして、お風呂場にこもるようなもので、かなりめんどくさいものだったんですね。かつてのそんな白髪染めのイメージを払拭し、なんとダメージケアまでしながら手軽に白髪染めできてしまう、それが「レフィーネ」なんです。レフィーネは、液だれしないクリームタイプで、1剤と2剤を混ぜるような面倒な作業は必要なく、染める前の面倒な準備もいりません。素手でそのまま使えるので、トリートメント感覚で一人で気軽に使えるんですね。さらにレフィーネは、使いきりタイプではないので、気になった時にいつでも使える。気になる生え際のリタッチも簡単です。手についても、洗えばすぐに落ちるので、手袋等を はめて塗る必要もありません。 これも優しさにこだわった証拠といえるでしょう。 なんと全成分の8割がトリートメント成分というまさにダメージケアをしながら白髪染めができてしまうという優れた商品なんです。使っている間はゴワゴワしたりしないので、ヘナの匂いや感触が苦手な人は良いかもしれません。髪質もとっても手触りがよくて、トリートメントとしての効果もバッチリなんです。そんなお薦めな「レフィーネ」より詳しく知りたい方はこちらからどうぞ!

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